Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

w closet×JUGEM

アジアの片隅 日本

極東「日本」と ロックの関係

 

中学の頃から、アメリカ、イギリスの音楽にのめり込みました。

かたや、日本のフォーク、ロックも親しんでまいりました。

あの頃から、50年近くの時間が過ぎ、未だに音楽の魔法からは醒めていません。

 

そして、ここにきて音楽に歴史と宗教が大きく関わっているのを

探索、検証する日々が続いています。

 

やっと私もこの年になって、戦後の日本が、グローバル勢力の洗脳で

とんでもない状況下にあることがわかってきました。

基本、フラワーチルドレンや「ラブ&ピース」言うとった

ロック全盛世代ですから ばっちり、洗脳されていたんだというのが

ようやっと解ってきたわけです? 遅いやろ〜

 

右だ左だという話ではなく、世界を仕切っているグローバリズムに対して

警鐘と「うるさくないロック」を鳴らしていきたいです!

 

 

  • 2020.03.22 Sunday
  • 13:18

アジアの片隅 日本

カンバックしてや!「ジッタリン・ジン」

 

「夏祭り」「プレゼント」「にちようび」などがヒットした

奈良県のバンド。

私はとても叩けない早い2ビートが得意な女性ドラマーは、高槻市出身。

 

どこか切なくてキッチュな魅力満載!ないいバンドですね。

 

 

  • 2018.10.25 Thursday
  • 10:32

アジアの片隅 日本

夏の名曲「夜の海」



この曲を、ソロ・デビューアルバム「 Who are you? 」では、ハルちゃんがコーラスしてます。

桑名兄弟を語る上で、忘れてはいけない名曲です。
この曲を二人とも歌っています。
それぞれ、とても「ええ味」出してます。

この曲も大阪のカラオケの締めで歌って、はやらせて欲しいです。

 

 

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 10:13

アジアの片隅 日本

カラオケの定番「月のあかり」



以前「秘密のケンミンSHOW」を観て、初めて知りました。
大阪では、カラオケの締めで、この曲を歌う人が圧倒的に多いそうです。
驚きと共に、とてもうれしかった。
どちらかというと、隠れた名曲のひとつ。

桑名正博の1976年のソロ・デビュー・アルバムに入っていました。
ほんとにこのアルバムは、良く聴きこみましたね。
セールス的には、あかんかったと思いますが・・・・

彼は、それ以前にファニー・カンパニーというバンドをやってました。
東のキャロル(矢沢永吉)西のファニカン
僕は、ファニカンが大好きでした。桑名のボーカルにロックを感じました。
そして、大学も大阪に行きました。
5年間付き合った彼女を置いて、夢を追いかけて上京してしまいました。
当然遠距離恋愛は続かず、3年ほどで破局しました。
その頃の、胸沁みる曲のひとつです。

 

 

  • 2018.10.22 Monday
  • 10:05

アジアの片隅 日本

カクタスでも踊り出す?「上々颱風」

海外に誇れる邦楽は?と聞かれて、なかなか答えが出てきませんが、

忘れてはいけないバンドがあります。

破壊力は東洋一!

 

 

 

  • 2018.08.08 Wednesday
  • 10:29

アジアの片隅 日本

鈴木祥子「The Ballad of Syoko Suzuki」

 

最近チョット聴き始めたんです。

あんまり良く知らなかったんですが、非常に才能があるのはよく解ります。

声もいいです。

 

でも、なんかしっくり来ないんです。都会的すぎるのかな〜?

 

  • 2017.06.28 Wednesday
  • 09:33

アジアの片隅 日本

たまげた!モーガン・フィッシャーじゃん。

「YOUは、何しに日本へ」というテレビ番組を観ててびっくり!

70年台のイギリスのバンド「モット・ザ・フープル」のキーボード

「 モーガン・フィッシャー 」さんが登場した。

モットのライブ・アルバムは、よ〜く聴いたな〜。

 

 

 

  • 2017.06.01 Thursday
  • 09:41

アジアの片隅 日本

藤原さくら「full bloom」

決して悪くはないんです。

声もいいし、曲もまあまあ

ルックスも良い!

歌が聴き取りにくい、アレンジしすぎじゃないでしょうか?

シンプルに彼女の歌とギターを聴きたかった。

  • 2017.01.30 Monday
  • 11:25

アジアの片隅 日本

つじあやの「チェリー」

つじさんのバージョンに近かったんで、すいません勝手に使わせて頂きました。

 

スピッツと言うバンドには、いい曲があるな〜と思っていましたが、

あまり積極的には聴かないんです・・・

しかし「つじあやの」が、この曲をカバーしてて、

ウクレレだけでの弾き語りが曲の良さを引き出してきているように感じました。

  • 2017.01.28 Saturday
  • 09:56

アジアの片隅 日本

つじあやの「カバーガール」

カバー・アルバムって、つまらない作品が多いです。

レコード会社とか音楽事務所主導で

企画されるものが多いからじゃないかと思っています。

 

こちらは、とても良くできていると思います。

疲れたオッサンの心を癒やしてくれます。

 

「別れても好きな人」なんて意外性もさることながら、

絶品に仕上がっているんじゃないでしょうか!

  • 2016.09.30 Friday
  • 09:28